ミュゼではペーパー下着を着用するように言われます。
これは自前の下着が汚れないようにする対策です。
デリケートゾーンのムダ毛処理は、かなり恥ずかしいですし勇気が要ります。
けれども1度受けてしまえば2度目からは気持ちもかなりラクになるでしょう。
海外ではデリケートゾーンの脱毛というのはごくごく普通のことです。
むしろ脱毛してないの?と言われるほどです。
日本はそのような感覚も少し遅れていると言えるでしょう。
VIO脱毛の効果は即効性ではありません。
すぐに毛が抜けるわけではありません。
脱毛前に専用ジェルを塗布し、S.S.C.方式で光を当てて処理していきます。
だいたい2,3日ほどで毛が抜け始めるといった効果が得られるようです。
効果の表れも痛みも個人差があります。
腕や足の脱毛よりもVIO脱毛は痛みが強めだという口コミも数多くあります。
そもそもデリケートな部分の脱毛なので、多少の痛みはしょうがないと考えておきましょう。
さらに専用ジェルを塗ってからの施術になるので、それでも痛みはかなり軽減されています。
輪ゴムでパチンとはじかれる程度の痛みだという口コミも多いので、我慢できるレベルだと言えますね。
処理回数に関してもやはり個人差があります。
4回で終了する人、6回からさらに追加する人などそれぞれの条件によって異なってきます。
ムダ毛が濃いか薄いか、長いのか短いのか、太いのか細いのかなどが関わってきます。
脱毛の効果がでればムレも解消されるでしょうし、臭いも減っていくでしょう。
可愛らしいビキニを着て海に行ったという口コミも見られます。
脱毛をしたことでパートナーとの付き合いもラクになったという女性もいます。
VIO脱毛は欧米では身だしなみの一環です。
なので大事なところの脱毛をしていない日本人は、欧米の感覚では不潔だということになります。
その事実を海外で知ってミュゼに駆け込んだという方もいらっしゃいます。
自己処理ではなくミュゼで質の良い脱毛をしていきましょう。
刺激やダメージの強いシェーバーは避けましょう。
炎症が慢性化してしまう危険性もあります。
家庭用脱毛器も肌荒れのリスクが高いので避けるべきです。
また家庭用脱毛器ではデリケートゾーンは綺麗にできません。
腕や脚は自己処理だとしても、デリケートゾーンの施術はプロにしてもらいましょう。
ミュゼは効果が表れるのも早いですし、ムラなく脱毛できますよ。